腸(ちょう)に材料(ざいりょう)を入れたら腸(ちょう)を5センチくらい残(のこ)して切ります。腸(ちょう)の両はじを、空気を入れないようにしながら玉(たま)むすびでとめましょう。そして、13センチぐらいの長さごとに、腸(ちょう)をくるりとねじるようにしておきます。先に指でつまんで、おしてからねじるとやりやすいでしょう。
それからまち針(ばり)で、ソーセージに空気が入っているところをさして空気をぬいておきます。1本のソーセージ(ひとひねり分)で、6〜8か所さしておきましょう。